2016年初めての北海道ツーリング舞鶴フェリーターミナルへ

2016年北海道ツーリング

2016年9月16日 21:30 

初めての北海道ツーリング、今までバイクでの遠出や、数人でのツーリング経験はあったものの、バイク乗りとして、北海道ツーリングは憧れでしが、この度意を決し、転職をしまとまった休みが取れる環境になったので、三十路を記念し、北海道へツーリングへ行くことにしました。

もちろん、1週間の長期に及ぶツーリング経験はおろかキャンプ経験もない。なので、初めてのキャンプ&長期ツーリング。

地元ガソリンスタンドにて、給油をし、これからフェリーターミナルを目指し高速を北上する。

初めてのキャンプ道具と、積載はホムセン箱、そしてつけれるだけのバッグをつけいざ出発

高速を走ること1時間、高速を降り、舞鶴の市街地を突っ切る、しかし兵庫県の北部、街灯がほとんどなく暗い。

フェリーの中での飲食物は高いので、ある程度食べ物や飲み物を確保したところだが、コンビニも数少ないので、見つけ次第、コンビニへ立ち寄ることをお勧めします。

1時間30分前に到着をしたが既に100台前後のバイクが止まっている。

出発時間の1時間前+40分前にはフェリーターミナルに到着をした。初めてフェリーに乗船される方は要注意です、出向時間の1時間前を指定される、1時間前から、車両の積み込みが開始される、なので時間を守り1時間前に到着をしても、すでに、積み込みが始まっていたりするのでかなり焦ることがある、初めての方はフェリー会社に問い合わせることをお勧めします、新日本海フェリーは1時間前指定だが、ネットから乗船券を印刷していない方等は到着しても手続きがあるので1時間30分前に現地に到着することをお勧めします。

フェリー会社別予約から乗船までの流れの記事はこちら

新日本海フェリーの乗船手続きですが

インターネット予約で事前に乗船券を印刷していればQRコードにて直接乗船することが可能、事務所に立ち寄らずバイクに乗ったまま手続きができるのでかなりお勧めです。

必ず印刷をして持参することをお勧めします。


やはりみんな北海道ツーリングは1週間程度を予定しており、キャンプスタイルをとるバイカーさんばかり、大型が目立つが中には原付等もパラパラ、、

バイクの乗船は1台づつスロープを登り登り切ってからまた一台と順番だ

乗船すると、係員の誘導により停車場所を指定される、係の方も新設丁寧で止める位置やハンドル、シフトの位置など丁寧に教えてくれる初めてでも不安がない

乗船後、バイクより、船内で必要な荷物をまとめる、

一度出向すると到着までバイクの荷物を取りに行くことはできないので要注意

乗船後は、寝る者、風呂に直行するもの、いろいろだ、

ここでお勧めするのがコインロッカーの確保です。

それは、船内、個室がある方は鍵付きの部屋だが、安いツーリストは数人の相部屋、そして自分のベッドを仕切っているのかカーテンのみ、

貴重品の管理は自己責任です。

乗船後すぐに、自分のベッドへ行く前にコインロッカー(お金返却式)にお金を入れ、確保する。

風呂に入っている間、寝ている間、食堂でご飯を食べている間、など、すべての荷物を持ち運ぶことはできない、なので、貴重品、カメラなどはロッカーで保管することをおすすめします。

私は初めてのフェリーということもあり、出向の様子を外で見ようと、船外へ出ておりました。

積み込み開始から出向まで1時間あるので、かなり時間に余裕がります。

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